今日の昼は、入谷鬼子母神の鰻屋さんで、知人と鰻ランチ。去年亡くなった知人の長女が来日中で、互いに鰻好きなので、地元のお店でのランチ。入谷とか鶯谷なんて、なかなか来ることが少ないけど、どことなく懐かしい場所ではある。
ランチの後、四ツ谷の歯科医で歯の掃除をしてから、山梨に戻ったら強烈に寒い。あまりの寒さに、帰宅後にすぐ風呂で温まってから、夜はIEEE の会議。
標準化文章は、シンプルで曖昧さなく、明確な表現が必要なのだけど、どうも日本の人は、意味のない形容詞とかをすぐ使いたがる。一般的なとか、基本的なとかの言葉をつけるなら、非一般的なものとか基本じゃないものがあるならいいけど、対象が一つしかないのに、なんでこういう形容詞をつけるのかは、日本語的だからなのだろうか?